「踊りに行くぜ!!」vol.8開催!

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<「踊りに行くぜ!!」vol.8 出演アーティストのプロフィールなど>
「踊りに行くぜ!!」vol.8は、41組のアーティストが、日本全国、海外3カ国から出演します!ご覧あれ。

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  ●くせになるかも?! from スペース・ダンスプロジェクト

くせになるかも?!


――年間を通じてダンスを中心に自主事業を行う2つのスペース(東京:セッションハウス/大阪:ダンスボックス)より、今年最も成長を期待しているアーティストを各一組推薦していただきました。また、今年初めて出演枠を設けた<京都ダンスプロダクション
>から二組を紹介します。各スペースやプロジェクトからの推薦アーティストを、毎年「今年は誰かな?」と楽しみにされている方も多いのでは?!

☆各スペース・プロジェクトの紹介☆

㈵.セッションハウス(東京)
1991年の設立と同時に地下スタジオをオープン。ダンスを中心とした舞台芸術のための場として、平日はバレエやコンテンポラリーダンスのレッスンスタジオとなり、週末は劇場となる。1995年、2階をギャラリーとしてオープン。「地下スタジオとギャラリーが併設されたアートのための総合的空間」となるべく、日々活動中。リンゴ企画、「シアター21・フェス」シリーズなど、若手ダンサー、振付家の育成のためのダンス・プログラムに力を入れる。

㈼.DANCE BOX(大阪)
1996年に関西在住のアーティストを中心としてダンス活性化プロジェクト“DANCE BOX”を始動。今までにのべ2000名以上のアーティストが出演、数々の伝説的な舞台とともに多くのダンス作品を輩出している。2002年にNPO法人化し、公設置民営のスタイルで拠点劇場<Art Theater dB>を開場。しかし、やむなく2007年7月に当劇場を閉鎖することと
なり、次なる拠点を探している。2008年3月の「踊りに行くぜ!!Special in OSAKA」の時には、dBの運命やいかに、楽観的な!?強気を持ち前に、虎視眈々と邁進中。

㈽. 京都ダンスプロダクション(KDP)
「京都ダンスプロダクション(KDP)」は、2006年度にスタートした、京都芸術センター主催の若手振付家育成プログラム。「ダンス作品が世界に羽ばたくには何が必要か」という視点に立ち、作品を創ること、批評を受けること、市場に出すための制作を考えることを、総合的に取り組む。初夏のオーディションで選出された3組のアーティストが、春の本公演までの間に作品をブラッシュアップ。また発表された作品を再演する機会として、「踊りに行くぜ!!」に1−2組を選出する仕組み。JCDN企画・制作協力事業。


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Ladies & Gentlemen: Best of
ずっと昔、自分がN.Y.にいた時、Wham!がTVやラジオでしょっちゅう流れていたのを思い出しました。特にファンってこともなかったのですが、帰国するときLPのレコード買って帰りました。今でも持ってます。 先日WOWOWで「素顔の告白」っていうのをやっていたので見ていた
| ダンスがたくさんあります | 2007/09/29 4:12 AM |









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